Muho’s diary

小説などを書いている大倉崇裕のオタク日記です。こちらには政治的叫びはありません。

小説などを書いている大倉崇裕のオタク日記です……が、最近は吠えてばかりです。見苦しくて申し訳ありません。でも、いま日本を支配している政治家とその一派の方が遙かに見苦しいでしょう?

消沈

仕事が忙しいのと、国全体が吐き気を催す状態となっていて、さすがに精神的につらい。

ここで吠えているのは、何かを糾弾したいとか、何かを訴えたいわけではない。主眼は、記録として留めてくこと。何年か先、今を振り返って、こんなことがあったんだ、あるいは、こいつはこんなこと言ってたんだと思い起こすための記録。

なので、少し気が上向いたら、補完していくつもり。

誰よりも辰巳琢郎を恐れる男 小心者の証

  • 出版社の社長ってのはすごいんだな。辰巳さんのこと、なんでも知ってるんだな。天国の内田康夫先生に聞いてもらいたいよ。
  • そういえば、「上っ面で見栄っ張り。あるのはチープで空疎な選良意識だけ」「自己を犠牲にしたり、泥を被ったりを一番出来ない人」を私は一人知っている。そう、皆さん、同じ思いですよね。さぁ、声を揃えていいましょう。「安倍晋三!!
  • これだけのことを断定的に言い切れるって、この人は自分を何様だと思っているのだろう。たかが出版社の社長のくせに

  • さらに、「誰のことか」は書いてないけれど、

  •  自分のこと言ってんのかと思ったよ。

安倍信者とのキチガイ対話

  • Twitter上で、誤植が元となって安倍信者に絡まれた。ネトウヨではないと思う。いわゆる信者である。それがもうすごいのなんの。統計不正と貧困で「安倍様」を揶揄したところーー

 

日本での統計不正はなんと小泉政権からかれこれ15年ほど続いている様です。安倍さんがその頃からずっと政権とっていたら、もうちょっとマシになっていたでしょうね。少なくとも貧困を桁違いに拡大した民主党が政権とらない訳ですから。

  •  ときた。さらにーー

つまり、小泉政権以後は統計不正に気づかずにその不正の元に政策を執り行ってきた、ある意味ぼんくら。それに気づいたのはどの政権か?長年の悪弊を見つけ出した偉い政権もあるんですよね。

  •  小泉政権以降はぼんくらであるが、安倍様はその不正に気づいた栄光ある初めての首相様であると。はぃ、知性ある方なら、ここに含まれる大いなる矛盾に気づかれると思うのですが、すっとぼけて、さらにからかっているとーー

騙され続けてきた政権が多かったのに、よくぞ見つけたという称賛はあるね。 貴方にどう見えるかではなく、事実経緯の話をしております。何を思うかとか、その方の知性や知識に大きく左右されるので、社会の問題ではないですから。 その知識・知性については個人的な貴方の問題、お幸せに

  • 安倍様が15年続いてきた統計不正を見抜いたのは「事実」であると! いやはや、まいりました。そこで、さきほどから感じている矛盾、小泉政権後、第一次安倍内閣が成立したわけで、見抜けなかったぼんくらの中に、「安倍様」はばっちり入っているではないかと指摘するとーー

まあ、首相だからと様をつけたいのはわかるけど、普通に公僕であるからね。第一次安倍内閣でも見つけられなかったね、うん、間抜けだったんだ、でも、それが見つける程度に育ったという話ですね。 貴方の近隣では育ったり成長することがない方々ばかりだから、そういう視点はないのでしょうね。

  • 成長なさったと! ぼんくらから安倍様に成長なさった! そして、私の回りにいる方々。すみません、思いがけず、安倍信者キチガイから「バカ」扱いされてしまいました。ごめんなさい。そして、最後のセリフーー

今まで現実にはいらっしゃらなかったのですね<の辺でボクは現実に戻ります そのご自覚を持たれたというのは、大きな進歩です。成長というのは、そういうことの積み重ね、お幸せに。

  • ボクはいま、幸せです。

受信料で政府広報誌を刷るNHK あんたこれ、許せるか?

  • 小川淳也議員による根本大臣不信任決議案趣旨弁明を悪意ある切り取り編集で貶めたNHK」について抗議のメールを書いたところ、返事が届いた。それがどれだけ人を小馬鹿にしたものかは昨日書いたけれど、今日たまたま、同じような質問をした人への解答を目にする機会があった。ほぼ同じ。やっぱりコピペじゃない。質問趣旨の多少の違いなんかあっさり無視して、強引に同じ文章で適当に返してきている。ふざけるんじゃないよ。誰の受信料で飯食ってんだ。いい加減にしろNHK
  • これを見る限り、もはや完全に腐りきっていて、自浄努力も期待できない。本当に、真正面から一致団結して抗議できないものか。

 

 

大倉 崇裕 様

NHKの番組をご覧くださり、ありがとうございます。  

新年度予算案の衆議院通過に向けた与野党攻防が焦点になる中、
野党6党派は「統計不正問題の審議が不十分で、新年度予算案の採決は認められな
い」として、
根本厚生労働大臣不信任決議案を提出しました。
立憲民主党の会派に所属する小川淳也衆議院議員は、趣旨弁明で、インターネット上
に投稿された川柳を読み上げ、
統計不正問題に対する国民の不信感が根強いと訴えるとともに、
水分補給の際に議長の注意を受けながらも2時間近くにわたって厳しく追及を続けま
した。
3月1日のニュースウオッチ9では、こうした様子を伝え、統計不正問題の真相究明を
求める野党側の姿勢を放送しました。

番組やニュースは、報道機関として、自主的な編集判断に基づいて放送していま
す。

今後ともNHKの番組をよろしくお願いいたします。

NHKふれあいセンター(放送)


本メールアドレスは送信専用のため返信はできません。
お問い合わせは所定のメールフォームからお願いします。
[パソコン] http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html
[スマートフォン] http://www.nhk.or.jp/css/sp/
 

 

  • もう一つ、昨日見てあまりに酷い「NHK政治マガジン」。こっちの受信料を使って、薄汚い政府広報を刷られたのではたまったものではない。そこで、きいてみた。何が「河野家三代」だ。三代目はオムレツじゃねえか。

NHK政治マガジンというのを見ました。素朴な疑問なのですが、どうして与党の記事しか出ていないのでしょうか。(https://www.nhk.or.jp/politics/)
NHKがだすものですから、より中立性が求められるのではないでしょうか。どういう編集方針をされているのでしょう。また、制作費は受信料からなのでしょうか。
NHKのデレビニュースは政治的に政権よりに報道が偏向しているとも言われています。小池報道局長が安倍氏と親しく、圧力をかけているとの記事も見ました。政治マガジンが与党の記事ばかりというのも、そうしたことと、関係があるのでしょうか。

 

f:id:Muho:20190309000714j:plain

  • その答えがこれ。バカにしやがって。

大倉 崇裕 様

NHKの番組をご視聴いただき、ありがとうございます。

この度は「NHK政治マガジン」につきましてお問い合わせをいただき、誠に有難う
ございます。
「NHK政治マガジン」は、
テレビだけでは伝えきれない政治の舞台裏や隠れたエピソードなどを、
特集として毎週水曜日に掲載しています。
注目ニュースや選挙、キーマンとなっている議員の動きの知られざる背景を、
より多くの方々に、深く、わかりやすくお届けするのが目的です。
サイト内には多様な記事が掲載されておりますので、ご利用いただけますと幸いで
す。
今後ともNHKのニュース・番組を何卒宜しくお願い申し上げます。
お便りありがとうございました。

「NHK NEWS WEB」担当
NHKふれあいセンター(放送)


本メールアドレスは送信専用のため返信はできません。
お問い合わせは所定のメールフォームからお願いします。
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NHKにくれてやる銭はねえ。矢でも裁判でもやって来い。

 

hbol.jp

 

について、NHKに抗議のメールをだした。

本日、「小川淳也議員による根本大臣不信任決議案趣旨弁明を悪意ある切り取り編集で貶めたNHK」(https://hbol.jp/187300)という記事を目にしました。実は、私もこの記事とまったく同じことを感じていました。
この記事にある「悪意ある切り取り」とは本当のことでしょうか。悪意がないのであれば、どういう方針であのような編集が行われたのでしょうか。また、この記事を書かれた「上西充子氏」に対しては、どのように対処されるおつもりでしょうか。
小池報道局長という人物が安倍政権と癒着し報道に圧力をかけているという記事もありました。これを見る限り、事実としか思えません。
NHKは国民の受信料で成り立っているのですよね。その放送が権力によって歪められるのは国の存亡に関わります。お返事、お待ちしています。

そして珍しいことに返事がきた。そのクソ腹立たしい内容を御覧ください。

大倉 崇裕 様

NHKの番組をご覧くださり、ありがとうございます。  

新年度予算案の衆議院通過に向けた与野党攻防が焦点になる中、
野党6党派は「統計不正問題の審議が不十分で、新年度予算案の採決は認められな
い」として、
根本厚生労働大臣不信任決議案を提出しました。
立憲民主党の会派に所属する小川淳也衆議院議員は、趣旨弁明で、インターネット上
に投稿された川柳を読み上げ、
統計不正問題に対する国民の不信感が根強いと訴えるとともに、
水分補給の際に議長の注意を受けながらも2時間近くにわたって厳しく追及を続けま
した。
3月1日のニュースウオッチ9では、こうした様子を伝え、統計不正問題の真相究明を
求める野党側の姿勢を放送しました。

番組やニュースは、報道機関として、自主的な編集判断に基づいて放送していま
す。

今後ともNHKの番組をよろしくお願いいたします。

NHKふれあいセンター(放送)


本メールアドレスは送信専用のため返信はできません。
お問い合わせは所定のメールフォームからお願いします。
[パソコン] http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html
[スマートフォン] http://www.nhk.or.jp/css/sp/
 

 もう言葉もない。こんなところに高額な受信料むしり取られ、その金で安倍がニタニタ笑っているわけだ。私は受信料を払い、真正面から文句を言うーーのがスタンスだったが、さすがに支払い拒否をしたい気分だ。裁判を覚悟してもいい。

 

そして、NHKのバカ3題。

 

 

 

政治マガジンについては、あまりに酷いので、メールをだしてみた。

NHK政治マガジンというのを見ました。素朴な疑問なのですが、どうして与党の記事しか出ていないのでしょうか。(https://www.nhk.or.jp/politics/)
NHKがだすものですから、より中立性が求められるのではないでしょうか。どういう編集方針をされているのでしょう。また、制作費は受信料からなのでしょうか。
NHKのデレビニュースは政治的に政権よりに報道が偏向しているとも言われています。小池報道局長が安倍氏と親しく、圧力をかけているとの記事も見ました。政治マガジンが与党の記事ばかりというのも、そうしたことと、関係があるのでしょうか。

 

NHKに悪意あり 悪意ある公共放送の恐怖

  • 抗議はこちらへ。抗議しよう! 受信料むしりとられているだけでいいんですか?
  • 受信料は安倍広報に使われている。自分の金があの安倍を養うために使われている。そんなこと許せるはずないでしょう。

www.nhk.or.jp

 

hbol.jp

 このNHKの映像が、どのように悪意に満ちていたか、簡単に解説しておこう。

 第一に、上にも述べたように、小川議員自身の言葉が、一つも紹介されなかった。紹介されたのは、冒頭の「つかみ」部分で、総務省の統計標語の募集に対してインターネット上にあふれた統計標語のパロディーだけだ。まるで小川議員が、誹謗中傷だけで無駄に時間を埋めたかのような印象を与えるものだった。

 第二に、小川議員は無礼な議員であるかのような印象を与えた。実際には趣旨弁明の開始時に、大島議長に対しても議場の議員に対しても深く一礼しているのだが、それは紹介されず、登壇のシーンに続いて、原稿を読み上げているシーンが流され(アナウンサーの音声がかぶせられ、何を語っていた場面かは読み取れない)、一礼した場面は紹介されなかった。それに対し、自民党の丹羽議員については、議場の議員に対して深々と一礼するシーンが流された。

 「途中、何度も水を飲む姿に、議長は」というアナウンスもそうだ。いたずらに水ばかり飲み、無駄に時間を費やしているかのような印象を与えるものだった。また、引いたカメラで、水を飲む小川議員と、その背に向かって注意する大島議長、というシーンをとらえることにより、無礼な議員、という構図を示した。

 実際には、大島議長が小川議員に注意したのは、1時間48分のうちで、二度だけだ。上記の見出しの(20)の消費増税に触れた場面で、この「少し早めて結論に導いてください」という発言があった。さらに、(27)の結論のところで、「(与党の)不規則発言に答えず、進行してください」という発言があった。その二度だけだ。

 しかし、大島議長の「少し早めて」という注意に続いて、その注意に拍手で応える与党議員を映し出すことにより、議長も議員もうんざりしている、という印象を与える描き方だった。

 第三に、苦笑いしつつ原稿を振りかざした小川議員の様子に「趣旨弁明は、2時間近くに及びました」とアナウンスをかぶせ、うんざりした様子の自民党橋本岳議員の姿を映し出した場面は、いたずらに時間をつぶしてヘラヘラと小川議員が笑っているかのような印象を与えるものだった。

 実際には原稿を振りかざした場面は、(27)の結論に至る直前だ。本当はまだ、あと4割ほども語り残した原稿があった(※先述したように小川議員が自身のブログで公開している)。しかし、無念の思いでそれを読み上げるのを諦めた、その苦笑いをとらえたものだった。

 

 第四に、自民党の丹羽議員による「このたび野党諸君が提出した決議案は、まったくもって理不尽な、反対のための反対。ただの審議引き延ばしのパフォーマンスであります」との発言は、小川議員自身の発言が一言も紹介されていなかったため、説得力をもつもののように紹介されていた。   

第五に、自民党の丹羽議員による「国民の誰ひとりとして、このような無駄な時間の浪費を望んでいないことに、どうして気がつかないのでしょうか」という発言。筆者はこれを、野党議員を支持する国民を排除する発言と受け止めたが、NHKは「誰ひとりとして」という排除的な発言を、もっともな指摘であるかのように紹介した。

  第六に、小川議員の趣旨弁明演説の前に根本厚生労働大臣の、余裕の笑顔のような表情を映し出し、最後にも根本大臣の発言を紹介することによって、小川議員の趣旨弁明演説はなんら根本大臣に「刺さる」ものではなかった、という印象を視聴者に与えた。 

このようなNHKの報じ方には、ツイッター上では批判の言葉があふれた。しかし、NHKだけを見ている人には、このNHKの切り取り編集の悪質さは伝わらないだろう。野党議員が国会質疑の時間を無駄に浪費している、そのように受け止めただろう。  そう考えると、なんとも言い難い思いに駆られる。しかし、そうやって政治にうんざりして関心を失うことこそが、政府・与党がねらっていることなのだろう。

 

追記

以下のメールをNHKに対して送った。

本日、「小川淳也議員による根本大臣不信任決議案趣旨弁明を悪意ある切り取り編集で貶めたNHK」(https://hbol.jp/187300)という記事を目にしました。実は、私もこの記事とまったく同じことを感じていました。
この記事にある「悪意ある切り取り」とは本当のことでしょうか。悪意がないのであれば、どういう方針であのような編集が行われたのでしょうか。また、この記事を書かれた「上西充子氏」に対しては、どのように対処されるおつもりでしょうか。
小池報道局長という人物が安倍政権と癒着し報道に圧力をかけているという記事もありました。これを見る限り、事実としか思えません。
NHKは国民の受信料で成り立っているのですよね。その放送が権力によって歪められるのは国の存亡に関わります。お返事、お待ちしています。

 

日本はバカの国 渡航には十分注意して下さい。

  • まったくもってあり得ない。嫌韓を煽るため、外務省がわざわざ政権の意を組んで、あろことか渡航注意を呼びかける。
  • 最近、ラオスに旅行したので、「たびレジ」の重要性、ありがたみはよく判っているつもりだ。だからこそ、こんな政権浮揚のために国ぐるみで韓国を貶めるような行為は許せん。クソだな、外務省。日本の恥。

 

www.anzen.mofa.go.jp

●3月1日に国内各都市でデモ等が行われる可能性があります。最新の情報に注意するとともに,デモ等には近づかない等慎重に行動してください。

1 3月1日の「3.1独立運動100周年」に際し,ソウル,釜山,済州をはじめとする各都市において,市民団体等によるデモ等が行われる可能性があります。

2 つきましては,韓国への滞在・渡航を予定している方や滞在中の方は,最新の情報に注意し,デモ等が行われている場所には近づかない等慎重に行動し,無用のトラブルに巻き込まれることのないようご注意ください。

3 なお,デモ等に関する最新の情報については,大使館・総領事館から随時お知らせします。

4 万が一,被害に遭った場合や他の邦人が被害に遭ったとの情報に接した場合には,大使館又は総領事館にご一報ください。

5 海外渡航の際には,万一に備え,家族,友人,職場等に,日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
3か月以上滞在する方は,大使館又は総領事館が緊急時の連絡先を確認できるように必ず在留届を提出してください。
  3か月未満の旅行や出張などの際には,渡航先の最新の安全情報や,緊急時に大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるように,外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省内関係課室連絡先)
○領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)(内線)5140
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)(内線)3047
海外安全ホームページ
  https://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC版・スマートフォン版)
  http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (モバイル版)

(現地公館連絡先)
○在韓国日本国大使館領事部
 住所:大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6 ツインツリータワーA棟8F
 電話:02-739-7400(領事部代表)
   国外からは(国番号82)2-739-7400
 FAX:02-723-3528(邦人援護)
   国外からは(国番号82)2-723-3528
 ホームページ:http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/index.htm

○在釜山日本国総領事館
 住所:釜山広域市東区古館路18
 電話:051-465-5101(代表)
   国外からは(国番号82)51-465-5101
 FAX:051-464-1630
   国外からは(国番号82)51-464-1630
 ホームページ:http://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/jhtm/index_j.htm

○在済州日本国総領事館
 住所:済州特別自治道済州市1100路3351世紀ビル9階
 電話:064-710-9500(代表)
   国外からは(国番号82)64-710-9500
 FAX:064-743-5885
   国外からは(国番号82)64-743-5885
 ホームページ: http://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/japanese/index.html
 

 

  • いやいや、集会や演説が開かれたのだから、こうした注意喚起は当然と言われる方もいるかもしれない。それならそれでいいが、こうしたお花畑を猛ダッシュされている議員の方がこのような発言をされると、どうがんばったって、平静じゃいられないでしょうよ。
  • 危険情報レベル1 といえばラオスと同じ。レベル2となると、ラオスでは、反政府武装グループが暗躍している一部地域となる。韓国をそこと同じにしろと。はっきりいって、韓国に友人もいる者として不愉快極まりない。ちなみに、これを信じてしまう人も、世界から見れば、この議員と同じ、バカな日本人だからね。

  • ちなみに、 レベル1のラオスを旅行中、たびレジから届いた、メール。これがレベル1よ。韓国はこれより酷いと小野田氏は言っておられる。悪い電波でも吸ったのかよ。

○ひったくりや強盗に遭った場合には抵抗しないでください。
○夜間に徒歩や自転車で移動せざるを得ない場合には、周囲に細心の注意を払いましょう。
○国境を越えるバスは、バスジャックの危険があるため夜間の利用は控えましょう。

ここ数週間以内に、ラオス国内において邦人が巻き込まれる凶悪事件が連続発生しています。不幸にしてこのような被害に遭うことがないように、以下に事例を紹介しますので、危機管理の参考にしてください。

1 バイクに乗ったひったくりに大怪我をさせられた事件
(1)夜10時半ごろ、ビエンチャン市中心部(文化会館近く)の飲食店を出た被害者は、車を停めた所まで10メートルほど歩いていた間に、バイクに乗った男に手に持っていたバッグをひったくられそうになり、奪われまいとしたところもみ合いになって転倒、地面に頭を強く打って大量出血した上、そのまま数メートル引きずられて肩と足指も負傷し、タイの病院に緊急輸送されてCTスキャンと縫合治療を受けた。
(2)夜10時ごろ、ビエンチャンプラザ前で自転車に乗っていた被害者は、左肩に掛け脇に挟んでいた鞄を、二人乗りバイクの後部の男にひっぱられ、転倒して頭部を強打。さらに、鞄が手首に引っかかり5メートルほど仰向けで引きずられ、肩と足に擦り傷と打撲、手首にあざができた。

2 武装した賊によるバスジャックに遭った事件
夜10時ころ、邦人らが乗車する夜行バス(ハノイルアンパバーン行)が、ルアンパバーンから車で3時間ほど離れた地点で、拳銃を持った男5・6人の賊に止められた。同賊は乗客らの米ドルのみを奪ってバイクで逃走。

3 注意事項
(1)ビエンチャン市内中心部では、夜間帯であっても、人の往来や自動車の通行が絶えませんが、油断は禁物です。短時間の外出であっても、ひったくり等の路上犯罪に遭うリスクがあります。不幸にしてひったくりや強盗に遭ってしまった場合は、抵抗すると非常に危険ですので、絶対に抵抗しないでください。バッグが身体から離れにくい場合には、その場にしゃがみ込むことで転倒のリスクを減らすこともできます。
(2)夜間の長距離バスを利用することは、交通事故とバスジャックの両方のリスクが高くなります。特に国境を越える夜間バスを狙うバスジャックは、ラオス周辺国においても頻発しているようですので、夜間に国境を越えるバスの利用は控えましょう。
(3)大使館では、「これ一冊でラオス滞在中の安全対策はすべてわかる」ようにまとめた「安全対策マニュアル」を作成しています。ぜひ、ご熟読ください。
https://www.la.emb-japan.go.jp/files/000443954.pdf

【問い合わせ先】
ラオス日本大使館領事班
電話:021-414-400~403
メール:consular@vt.mofa.go.jp

 

 

 

  • 最後に、渡航注意を呼びかけているバカな国日本に対し、当の韓国大統領がどのように言っているか、みてみましょう。渡航注意を呼びかけるような国の発言か?
  • バカは日本だろう。韓国が日本への渡航注意を呼びかけるべきだ。
  • 日本のバカ度はレベル5を超えている。

 尊敬する国民の皆さん、
親日の残滓を清算することは、あまりにも先送りにしてきた宿題です。
間違った過去を省察するとき
私たちは共に未来へと歩んでいけます。
歴史を正すことこそが
子孫が堂々といられる道です。
民族精気の確立は、国家の責任であり義務です。

今になって過去の傷を掘り起こし分裂を起こしたり
隣国との外交で葛藤となる要因を作ろうということではありません。
すべて望ましくないことです。
親日残滓の清算も、外交も、未来志向的に行われなければなりません。

親日残滓の清算」は、
親日は反省すべきことで、独立運動は礼遇されるべきことであるという
最も単純な価値をただすことです。
この単純な真実が正義で、
正義がただされることが公正な国の始まりです。