Muho’s diary

小説などを書いている大倉崇裕のオタク日記です。こちらには政治的叫びはありません。

小説などを書いている大倉崇裕のオタク日記です……が、最近は吠えてばかりです。見苦しくて申し訳ありません。でも、いま日本を支配している政治家とその一派の方が遙かに見苦しいでしょう?

皆さんの名言。

  • 昨日も触れた話題だけれど、見る人はきちんと見ている。

山尾志桜里の委員会質問が感情的で酷いと非難するネット記事が流れていったが、答弁する金田法相と安倍首相の体たらくの酷さは対比しないとこが言わずもがなの臣民しぐさ記事であった。金田法相の答弁で怒らずにおれるにはエベレスト全裸登頂修行達成しないといけないレベル。

  • 少しずつ何かが変わってきたのかな。

報道ステーション共謀罪について政府のチェック役になった。後藤謙次「長く国会を見てきたが、こんな事態は初めて。大臣がきちんと答弁できない法案など問題外。与党の一方的議決で刑事局長を呼んで答弁させる。政府が本当に法案を通したいなら、まず大臣を変えよ」 先日は法案を撤回せよ、とまで。

TV
「シカゴ・ファィアー」シーズン2
第17話
住宅で起きた火災。父親は子どもたちを守り抜き、焼死する。しかし、妻は夫の死が救助活動の遅れにあると非難、彼らを訴える。ドーソンのストーカー事件とかあるけれど、その他はジョーンズ! ジョーンズ!! もう勝手にしてくれよ! ジョーンズ!!!

第18話
休暇を取って郊外のロッジに出かけたシェイとドーソン。当然、近くで事故が起きる。まあ、誰だってそう思う。ビルとビルの間に挟まった男とショッピングモールの飛び降り志願男。そして、ジョーンズ! ジョーンズ!! もう勝手にしてくれよ。ジョーンズ。でもちょっと心配になってきたよ、ジョーンズ。ええ、何だってジョーンズ。ああ、何てこった。ジョーンズ……。

第19話
ええ、クラーク異動なの? そして、ジョーンズ。ああ、ジョーンズ。以上。