Muho’s diary

小説などを書いている大倉崇裕のオタク日記です。こちらには政治的叫びはありません。

小説などを書いている大倉崇裕のオタク日記です……が、最近は吠えてばかりです。見苦しくて申し訳ありません。でも、いま日本を支配している政治家とその一派の方が遙かに見苦しいでしょう?

シン・ゴジラ!

Muho2017-03-26

  • 発売日には届きまして、もう、何度も見ています。特典映像、すごいらしいのですが、時間がなくてなかなか……。本編何度も見るなら、特典見ろよと言われそうですが、それでもつい、本編見てしまうのよ。

TV 「シカゴ・ファィアー」シーズン2第2話
アンディーの息子二人の面倒を見ることになったケーシー。だが状況はさらに悪い方へ……。愛車を吹っ飛ばされ、狙われるセブライト。果たして放火魔の正体とは。そしてモーリスにやって来た客と親しくなるドーソン←これ実はすごく重要……だということが後になって判る。いやもうね、救助隊どうなってんの。唯一の良心はキャップ一人だけか。恨まれるセブライトと、マクラウド(完璧なクソババア)と対立するボーデンが描かれるのだが、感情はセブライトとボーデンにあるけれど、実のところ、放火魔とクソババアの気持ちも判るというか……。