Muho’s diary

小説などを書いている大倉崇裕のオタク日記です。

小説などを書いている大倉崇裕のオタク日記です……が、最近は吠えてばかりです。見苦しくて申し訳ありません。でも、いま日本を支配している政治家とその一派の方が遙かに見苦しいでしょう? ちなみに、普通の日常はこちらです。https://muho2.hatenadiary.jp

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「シカゴ・ファィアー」
第7話
保育園の地下で火災が発生する。原因は用務員が麻薬の精製を行っていたため。そのため現場には気化した薬物が。そのため隊員たちは全員、薬物検査を受けることとなる。だが、セブライトは麻薬である鎮痛剤を服用していた。このまま検査を受ければ、検出されることは間違いない。どうする、セブライト。一方、ボーデン大隊長は火災現場で会った少年アーニーを放火犯ではないかと疑い始めていた。そんな中、ギャングによる銃撃事件が。被害者の中には、クルースの弟もいた。次々とキャラクターに災厄を用意する非情の展開。自分が作り手になったとき、ここまでキャラクターをいじめることができるか疑問。